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[新品7inch] Bagus! - チークタイム

[新品7inch] Bagus! - チークタイム
¥ 1,650
Jacket / Disk:S / S
Number:HLV07-0001
Country:JP
備考:新品7inch

収録曲
SIDE A チークタイム
SIDE B Cheek time(HF International Lovers remix)"

はっぴいえんど~CITY POP~渋谷系~現行CITY POPからの影響や共感を包含し、現在はLOVERS ROCKを演奏するBagus!。耳の早い音楽ファンの間で話題になっていた名曲「チークタイム」が待望のアナログ7インチレコードリリース!早くからチェックし反応してくれたHF International平岩さんとのやりとりから実現したリミックスをカップリングに収録!一部店舗のみで販売されていたCDのジャケットを新装してアナログカット!

かつて大貫妙子が海外で流行りだしたフュージョンサウンドを取り入れてメロウなCITY POPを作り出したように、またはNEW WAVE / PUNK の感覚でレゲエを取り入れたポリスのように、そのジャンルのメインストリームでないBagus!が「ラヴァーズ・ロック」というジャンルの中に飛び込む事でしか出来上がらない歌謡曲的ポップ感を感じられ、ホッとさせる違和感がある。
例えるならあの omar「nothing like this」のように、夏がくるたび聴きたくなる、ジャンル関係なく良いと思える未来のスタンダード、"真夜中のラブコール"のような名曲といえる。

それはストレートなブラックコーヒーではなくコーヒー牛乳のように、ラヴァーズ・ロックを聴いたことがない人にも自然と馴染むような感覚を持ったバンド、Bagus!流ラヴァーズ・ロック!

レーベルは、
刺激的で、独自解釈 / 感性をもったバンドに直接コンタクトし、GUIRO / YOSSY LITTLE NOISE WEAVER / スカート /加納エミリ等の取り扱い / イベント企画してきたハワイレコード発。
新たにレコードレーベル「ハワイレーベル」を立ち上げ、バグース初のアナログレコードをリリース。

リミックスは、
「都会」や「 Love Has Found It’s Way feat SEQUICK(SF DUBWISE REMIX) 」が、コンピレーション「RELAXIN' WITH JAPANESE LOVERS」に収録されたメロウ・ブレイクビーツ・ユニットHFInternationalが担当。この7インチの為に英語バージョンをリミックス。ややピッチを上げ、イントロを追加し使いやすくなったダンサブルな仕上がり。

ジャケットは
注目のイラストレーター、タカギリオの作品を採用。林檎モチーフをラバーズの愛の象徴、メタファーと捉え、ハワイレコードにてデザイン化。

チークタイムのPVは、映画「子どものおもちゃ」(映画祭「第39回 PIA FILM FESTIVAL」コンペティション、
「PFFアワード2017」で入選)監督の松浦真一監修のもと作成。
https://youtu.be/ZGKZCvwo020

2020/7/7よりミニアルバム、「恋はうたかた」をApple Music、Spotify他で配信開始!



【Bagus!プロフィール】

2014年、和歌山出身、高校の同級生である、白川(Vo/Gt)と辻(key/Vo)を中心に始動

当初はサーフロックやフォークを基調としたオーガニックなサウンドを指向し活動していたが、紆余曲折あり2018年よりラヴァーズロックを演奏し始める。

2014年から和歌山の漁村、和歌浦のビーチバー、バグースにて自主企画「Bagus!しようや!」を毎年夏に開催。
過去の出演者は、台風クラブ、本日休演、渚のベートーベンズ、前川サチコとグッドルッキングガイ、The Hillandon、ぐっとクルー等々。

2019年3月1日、1st single「チークタイム」をリリースと同時に磔磔にてワンマンライブ開催。100名動員。
ラップスタア誕生!シーズン3(Abema TV )にて、2nd stageまで勝ち進んだ、和歌山の盟友、richblackもゲスト共演者として出演。

2019年4月より、下村”飛2”真一(Silent Poets、LITTLE TEMPO、キセル、DJ KENTARO、ABA SHANTI-I、Tommy Guerrero などが愛用する「飛飛機械」、の製作者であり、イベンターでありセレクター)主催の下、京都メトロにて偶数月に開催されるヴァイナルオンリーのレゲエイベント、「Ram Jam Reggae」にレギュラーバンドとして出演。

コロナ渦ではライブ活動の代替として「Lovers From Home」というstayhomeな宅録企画を開始。SoundCloudにて、1ヶ月に2曲ほどのペースで楽曲をアップ。
https://soundcloud.com/user-608464581

2020/7/7よりミニアルバム、「恋はうたかた」をApple Music、Spotify他で配信開始!

その他イベントでの主な共演者は
PUNPEE
どいつたるねん
Likkle Mai & The K
CAT BOYS
asuka ando
ASAYKE01
Lainy J Groove
ラブワンダーランド
西村中毒バンド
Jacket / Disk:S / S
Number:HLV07-0001
Country:JP
備考:新品7inch

収録曲
SIDE A チークタイム
SIDE B Cheek time(HF International Lovers remix)"

はっぴいえんど~CITY POP~渋谷系~現行CITY POPからの影響や共感を包含し、現在はLOVERS ROCKを演奏するBagus!。耳の早い音楽ファンの間で話題になっていた名曲「チークタイム」が待望のアナログ7インチレコードリリース!早くからチェックし反応してくれたHF International平岩さんとのやりとりから実現したリミックスをカップリングに収録!一部店舗のみで販売されていたCDのジャケットを新装してアナログカット!

かつて大貫妙子が海外で流行りだしたフュージョンサウンドを取り入れてメロウなCITY POPを作り出したように、またはNEW WAVE / PUNK の感覚でレゲエを取り入れたポリスのように、そのジャンルのメインストリームでないBagus!が「ラヴァーズ・ロック」というジャンルの中に飛び込む事でしか出来上がらない歌謡曲的ポップ感を感じられ、ホッとさせる違和感がある。
例えるならあの omar「nothing like this」のように、夏がくるたび聴きたくなる、ジャンル関係なく良いと思える未来のスタンダード、"真夜中のラブコール"のような名曲といえる。

それはストレートなブラックコーヒーではなくコーヒー牛乳のように、ラヴァーズ・ロックを聴いたことがない人にも自然と馴染むような感覚を持ったバンド、Bagus!流ラヴァーズ・ロック!

レーベルは、
刺激的で、独自解釈 / 感性をもったバンドに直接コンタクトし、GUIRO / YOSSY LITTLE NOISE WEAVER / スカート /加納エミリ等の取り扱い / イベント企画してきたハワイレコード発。
新たにレコードレーベル「ハワイレーベル」を立ち上げ、バグース初のアナログレコードをリリース。

リミックスは、
「都会」や「 Love Has Found It’s Way feat SEQUICK(SF DUBWISE REMIX) 」が、コンピレーション「RELAXIN' WITH JAPANESE LOVERS」に収録されたメロウ・ブレイクビーツ・ユニットHFInternationalが担当。この7インチの為に英語バージョンをリミックス。ややピッチを上げ、イントロを追加し使いやすくなったダンサブルな仕上がり。

ジャケットは
注目のイラストレーター、タカギリオの作品を採用。林檎モチーフをラバーズの愛の象徴、メタファーと捉え、ハワイレコードにてデザイン化。

チークタイムのPVは、映画「子どものおもちゃ」(映画祭「第39回 PIA FILM FESTIVAL」コンペティション、
「PFFアワード2017」で入選)監督の松浦真一監修のもと作成。
https://youtu.be/ZGKZCvwo020

2020/7/7よりミニアルバム、「恋はうたかた」をApple Music、Spotify他で配信開始!



【Bagus!プロフィール】

2014年、和歌山出身、高校の同級生である、白川(Vo/Gt)と辻(key/Vo)を中心に始動

当初はサーフロックやフォークを基調としたオーガニックなサウンドを指向し活動していたが、紆余曲折あり2018年よりラヴァーズロックを演奏し始める。

2014年から和歌山の漁村、和歌浦のビーチバー、バグースにて自主企画「Bagus!しようや!」を毎年夏に開催。
過去の出演者は、台風クラブ、本日休演、渚のベートーベンズ、前川サチコとグッドルッキングガイ、The Hillandon、ぐっとクルー等々。

2019年3月1日、1st single「チークタイム」をリリースと同時に磔磔にてワンマンライブ開催。100名動員。
ラップスタア誕生!シーズン3(Abema TV )にて、2nd stageまで勝ち進んだ、和歌山の盟友、richblackもゲスト共演者として出演。

2019年4月より、下村”飛2”真一(Silent Poets、LITTLE TEMPO、キセル、DJ KENTARO、ABA SHANTI-I、Tommy Guerrero などが愛用する「飛飛機械」、の製作者であり、イベンターでありセレクター)主催の下、京都メトロにて偶数月に開催されるヴァイナルオンリーのレゲエイベント、「Ram Jam Reggae」にレギュラーバンドとして出演。

コロナ渦ではライブ活動の代替として「Lovers From Home」というstayhomeな宅録企画を開始。SoundCloudにて、1ヶ月に2曲ほどのペースで楽曲をアップ。
https://soundcloud.com/user-608464581

2020/7/7よりミニアルバム、「恋はうたかた」をApple Music、Spotify他で配信開始!

その他イベントでの主な共演者は
PUNPEE
どいつたるねん
Likkle Mai & The K
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Lainy J Groove
ラブワンダーランド
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Jacket / Disk:S / S
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Country:JP
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収録曲
SIDE A チークタイム
SIDE B Cheek time(HF International Lovers remix)"

はっぴいえんど~CITY POP~渋谷系~現行CITY POPからの影響や共感を包含し、現在はLOVERS ROCKを演奏するBagus!。耳の早い音楽ファンの間で話題になっていた名曲「チークタイム」が待望のアナログ7インチレコードリリース!早くからチェックし反応してくれたHF International平岩さんとのやりとりから実現したリミックスをカップリングに収録!一部店舗のみで販売されていたCDのジャケットを新装してアナログカット!

かつて大貫妙子が海外で流行りだしたフュージョンサウンドを取り入れてメロウなCITY POPを作り出したように、またはNEW WAVE / PUNK の感覚でレゲエを取り入れたポリスのように、そのジャンルのメインストリームでないBagus!が「ラヴァーズ・ロック」というジャンルの中に飛び込む事でしか出来上がらない歌謡曲的ポップ感を感じられ、ホッとさせる違和感がある。
例えるならあの omar「nothing like this」のように、夏がくるたび聴きたくなる、ジャンル関係なく良いと思える未来のスタンダード、"真夜中のラブコール"のような名曲といえる。

それはストレートなブラックコーヒーではなくコーヒー牛乳のように、ラヴァーズ・ロックを聴いたことがない人にも自然と馴染むような感覚を持ったバンド、Bagus!流ラヴァーズ・ロック!

レーベルは、
刺激的で、独自解釈 / 感性をもったバンドに直接コンタクトし、GUIRO / YOSSY LITTLE NOISE WEAVER / スカート /加納エミリ等の取り扱い / イベント企画してきたハワイレコード発。
新たにレコードレーベル「ハワイレーベル」を立ち上げ、バグース初のアナログレコードをリリース。

リミックスは、
「都会」や「 Love Has Found It’s Way feat SEQUICK(SF DUBWISE REMIX) 」が、コンピレーション「RELAXIN' WITH JAPANESE LOVERS」に収録されたメロウ・ブレイクビーツ・ユニットHFInternationalが担当。この7インチの為に英語バージョンをリミックス。ややピッチを上げ、イントロを追加し使いやすくなったダンサブルな仕上がり。

ジャケットは
注目のイラストレーター、タカギリオの作品を採用。林檎モチーフをラバーズの愛の象徴、メタファーと捉え、ハワイレコードにてデザイン化。

チークタイムのPVは、映画「子どものおもちゃ」(映画祭「第39回 PIA FILM FESTIVAL」コンペティション、
「PFFアワード2017」で入選)監督の松浦真一監修のもと作成。
https://youtu.be/ZGKZCvwo020

2020/7/7よりミニアルバム、「恋はうたかた」をApple Music、Spotify他で配信開始!



【Bagus!プロフィール】

2014年、和歌山出身、高校の同級生である、白川(Vo/Gt)と辻(key/Vo)を中心に始動

当初はサーフロックやフォークを基調としたオーガニックなサウンドを指向し活動していたが、紆余曲折あり2018年よりラヴァーズロックを演奏し始める。

2014年から和歌山の漁村、和歌浦のビーチバー、バグースにて自主企画「Bagus!しようや!」を毎年夏に開催。
過去の出演者は、台風クラブ、本日休演、渚のベートーベンズ、前川サチコとグッドルッキングガイ、The Hillandon、ぐっとクルー等々。

2019年3月1日、1st single「チークタイム」をリリースと同時に磔磔にてワンマンライブ開催。100名動員。
ラップスタア誕生!シーズン3(Abema TV )にて、2nd stageまで勝ち進んだ、和歌山の盟友、richblackもゲスト共演者として出演。

2019年4月より、下村”飛2”真一(Silent Poets、LITTLE TEMPO、キセル、DJ KENTARO、ABA SHANTI-I、Tommy Guerrero などが愛用する「飛飛機械」、の製作者であり、イベンターでありセレクター)主催の下、京都メトロにて偶数月に開催されるヴァイナルオンリーのレゲエイベント、「Ram Jam Reggae」にレギュラーバンドとして出演。

コロナ渦ではライブ活動の代替として「Lovers From Home」というstayhomeな宅録企画を開始。SoundCloudにて、1ヶ月に2曲ほどのペースで楽曲をアップ。
https://soundcloud.com/user-608464581

2020/7/7よりミニアルバム、「恋はうたかた」をApple Music、Spotify他で配信開始!

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